THE INDEPENDENTS

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情報誌「THE INDEPENDENTS」から連載コラムのご紹介です。【情報誌のお申込はこちら

【コラム】ベンチャーコミュニティを巡って

國學院大学 教授 秦 信行

秦 信行



第42回 「経営風土、社会風土をどう変えるか」

第41回 「IPO大賞に思う」

第40回 「中小企業の位置付け」

第39回 「2012年のキーワード」

第38回 「ベンチャーキャピタリストのキャリアパス」

第37回 「IT系ベンチャーの新潮流」

第36回 「スティーブ・ジョブズを悼む」

第35回 「CVC(Corporate Venture Capital)への期待」

第34回 「日本のベンチャー・エコシステムの再検討」

第33回 「VCファンドのLP中小企業基盤整備機構への期待」

第32回 「ベンチャーキャピタリストの雇用システムとVC会社の組織形態」

第31回 「VCは金融(業)ではない」

第30回 「米国ベンチャー・ファイナンスの変容」

第29回 「成長企業が育ちにくい日本」

第28回 「経営者の考え方」

第27回 「プロ投資家市場AIMへの期待」

第26回 「流動性高く組織間・組織内の壁が低いシリコンバレー」

第25回 「アントレ教育に思う」

第24回 「新興市場回復のための方策」

第23回 「VCとエージェンシー問題」

第22回 「最近の米国VC事情」

第21回 「望まれるVC投資データの整備」

第20回 「SBIR(中小企業技術革新制度)の意義」

第19回 「米国VC投資の発展」

第18回 「事業・産業実験の国 日本へ」

第17回 「必要なリスクマネーの循環」

第16回 「ベンチャー経営と大企業経営」

第15回 イノベーションを核にした成長国家を目指して

第14回 「ベンチャーキャピタリストの要件」



DATA
秦 信行(國學院大学 教授)
野村総合研究所にて17年間証券アナリスト、インベストメントバンキング業務等に従事。1991年JAFCO に出向、審査部長、海外審査部長を歴任。1994年國學院大学に移り、現在同大学教授。1999年から約2年間スタンフォード大学客員研究員。日本ベンチャー学会理事であり、日本ベンチャーキャピタル協会設立にも中心的に尽力。早稲田大学政経学部卒業。同大学院修士課程修了(経済学修士)

【特別寄稿】松田修一コラム

早稲田大学 商学博士 松田 修一

松田 修一



第1回 日本の若者の変革力に期待しよう!!



DATA
松田 修一(早稲田大学 商学博士)
1943年山口県大島郡大島町(現周防大島町)生まれ。72年早稲田大学大学院商学研究科博士課程修了。73年監査法人サンワ事務所(現監査法人トーマツ)入所、パートナー。86年より早稲田大学に着任し、ビジネススクール教授などを歴任。日本ベンチャー学会会長、早大アントレプレヌール研究会代表世話人も務める。2012年3月教授を退官後、株式会社インディペンデンツ顧問に就任。

【連載】ベンチャー企業のための知財戦略入門

内田・鮫島法律事務所 代表弁護士 鮫島 正洋

鮫島 正洋



第4回 ベンチャー企業のための知財戦略入門(4)

第3回 特許法30条の改正―売れ行きを見てから特許出願が可能に!

第2回 ベンチャー企業のための知財戦略入門(2)

第1回 ベンチャー企業のための知財戦略入門(1)



DATA
鮫島 正洋(内田・鮫島法律事務所 代表弁護士)
1963年兵庫県神戸市生まれ。81年神奈川県立横浜翠嵐高校卒業。85年東京工業大学金属工学科卒業。同年藤倉電線株式会社(現・株式会社フジクラ)入社。91年弁理士試験合格。92年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。96年司法試験合格。97年同社退職。司法研修所 入所。99年弁護士登録(51期) 大場・尾崎法律事務所 入所。2000年松尾綜合法律事務所(現・弁護士法人松尾綜合法律事務所)入所。 04年内田・鮫島法律事務所開設。 地域中小企業知的財産戦略プロジェクト(特許庁)統括委員長。

【内田・鮫島法律事務所】 http://www.uslf.jp/

【連載】ベンチャー企業のためのIT法務入門

内田・鮫島法律事務所 弁護士 伊藤 雅浩

伊藤 雅浩



第2回 広告であることを偽ること~ステルスマーケティングのポイント

第1回 ネットを活用したビジネスモデルのコンプライアンスに留意!



DATA
伊藤 雅浩(内田・鮫島法律事務所 弁護士)
1996年名古屋大学大学院工学研究科情報工学専攻博士前期課程修了後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア株式会社)入社、業務改革・情報システム開発プロジェクトに従事。2000年06月スカイライトコンサルティング株式会社設立に参画、主に情報システム企画・導入プロジェクトに従事。2007年03月一橋大学法科大学院卒業。2007年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所(新61期)。2008年12月弁護士登録。2009年01月内田・鮫島法律事務所入所。

【内田・鮫島法律事務所】 http://www.uslf.jp/

【特別レポート】ロンドン証券取引所AIM 訪問記

香川大学大学院地域マネジメント研究科 准教授 高木 知巳

高木 知巳



第5回 香川大学ビジネススクール准教授就任のご挨拶

第4回 英経済紙 小型株記者へのインタビュー

第3回 【特別コラム】ベンチャー企業の資金調達に関する誤解

第2回 Interview with Mr Marcus Stuttard, Head of AIM, London Stock Exchange

第1回 ロンドン証券取引所AIMの状況



DATA
高木 知巳(香川大学大学院地域マネジメント研究科 准教授)
1963年香川県三豊市生まれ。82年丸亀高校卒業。86年早稲田大学政治経済学部卒業。86年日本合同ファイナンス(現ジャフコ)入社。91年MBA, London Business School。2007年アイビス・キャピタル・パートナーズを経て、11年6月よりインディペンデンツのパートナーとなる。2012年4月より現職。

【特別コラム】ベンチャー企業の資本政策と種類株式

弁護士法人 クレア法律事務所 代表弁護士 古田 利雄

古田 利雄



第1回 ベンチャー企業の資本政策と種類株式



DATA
古田 利雄(弁護士法人 クレア法律事務所 代表弁護士)
昭和37年2月4日生まれ。平成3年弁護士登録。東京弁護士会所属。日本大学ロースクール/講師(会社法)。NPO法人ベンチャーサポート研究会/代表。NPO法人TiETokyo/理事。上場ベンチャー企業4社他の役員。

【弁護士法人クレア法律事務所】 http://www.clairlaw.jp/

【コラム】ソーシャルキャピタルの新潮流

ソーシャルインパクト・リサーチ 代表 熊沢 拓

熊沢 拓



4. IPO市場の不振の原因 共感をよびこむことができないIPO市場

3. 信頼資本財団の試み 信頼が貨幣的価値に転換する

2. イー・ ココロ!個人のこころを、企業が負担する仕組み

1. ソーシャルキャピタル



DATA
熊沢 拓(ソーシャルインパクト・リサーチ 代表)
慶応大学院(KBS)卒。ベンチャーキャピタル畑が長いが、現在は、ソーシャルメディアポリシー、コーズマーケティング、社会起業支援などに注力。ソーシャルインパクトを最大化する手法を研究中。

【blog】 http://secondarymarketplace.blogspot.com/
【Twitter】
http://twitter.com/kumataku1

【コラム】大連便り

ヴェリタスアカウンティングファーム 代表 林 高史

林 高史



第10回 中国進出企業の業種に変化が・・・ 卸・小売業の進出ポイント

第8回 首都北京の変貌

第7回 地震は中国でも関心事・・・

第6回 中国不動産高騰にこんなカラクリが・・・

第5回 中国現地工場の悩み

第4回 それってどうなの?中国人のマナー

第3回 反日感情はいかに?脱皮できるか中国

第2回 大連便りーその2

第1回 大連便りーその1



DATA
林 高史(ヴェリタスアカウンティングファーム 代表)
1990年名古屋大学経済学部卒業後、あずさ監査法人、ジャフコ(ジャフココンサルティング)を経て、2005年林公認会計士事務所開設。同年北京大学へ留学。08年大連市に事務所開設、ヴェリタスアカウンティングファームに統合。

【ヴェリタスアカウンティングファーム】 http://veritas-af.com/

【コラム】始めはひとりから

エルゴブレインズ(現スパイア) ファウンダー 井筒 雅博

井筒 雅博



6. 楽観

5. 芯(コア)

4. 出会い

3. 言葉

2. 経験

1. 想い

. 著者紹介



DATA
井筒 雅博(エルゴブレインズ(現スパイア) ファウンダー)
1959年京都生、やぎ座B型、立命館大学卒、西武百貨店、第一企画を経て独立創業。現在は若手映画人を育てる「シネアンビシャス」プロジェクトを推進中。現在、株式会社アルゴノーツ 代表取締役CEO。

【株式会社アルゴノーツ】 http://www.a-notes.net/

【連載】IPOアラカルト

元野村證券株式会社 公開引受部 出原 敏

出原 敏



【連載】ベンチャー投資を考える

株式会社インディペンデンツ 代表取締役 國本 行彦

國本 行彦



第35回 転換期を迎えるVC業界

第33回 株価ギャップを埋める

第30回 ベンチャー投資のポートフォリオ戦略

第25回 種類株の発行事例



DATA
國本 行彦(株式会社インディペンデンツ 代表取締役)
1960年東京都豊島区出身。84年早稲田大学法学部卒業後、日本合同ファイナンス(現・JAFCO)入社。2006年インディペンデンツ設立、代表取締役就任。

【コラム】ベンチャー最前線





第20回 「動き出すか、海外上場
 閉ざされた日本のIPOにしびれ切らすベンチャー続々!?」

第19回 「APEC、女性起業家支援で会議相次ぐ
 女性キャピタリストにも期待」

第18回 「バングラデシュでの起業はいかが
 投資効率の大きい次世代の成長市場」

第17回 「米ネット系企業が日本の同業ベンチャーを買収へ
 ソーシャルゲームやクーポン共同購入など買われる為の会社設立も」

第16-2回 「個人のベンチャー投資規制案、いったん延期も安心は禁物
 日証協は検討継続、未公開株詐欺の防止で当局は意欲消えず」

第16回 「【号外】個人のベンチャー投資が事実上禁止!?
 7月20日施行予定の日証協の規則改正案に寄せられる驚きと怒り」

第15回 「ベンチャー経営者やキャピタリストが政界へ
 参議院選挙で流れが加速、創業経験生かす」

第14回 「産業革新機構が巨額ベンチャー投資、
 風力発電や次世代フラッシュメモリー
 案件選びには疑問の声も」

第13回 「ビジネスプランコンテストが活況
 オープンイノベーションを生かしたいベンチャー企業も主催」

第12回 「沸騰!ソーシャル・アプリ!!
 スピード上場や海外進出の期待高まる」

第11回 「ソフトバンク、動画配信のユーストリームを傘下に
 VCとの蜜月関係が支える成長戦略」

第10回 「米国発の起業イベント「スタートアップ・ウイークエンド」が東京で開催
 週末3日間で事業を生み出せ!」

第9回 「グローバル・アントレプレナーシップ・ウイーク・ジャパンが開催
 起業と起業家支援を社会的なムーブメントに高めるきっかけに」



DATA
大手マスコミ記者

【特別連載】ビジネスイッチ(チェンジマスターズ 代表取締役 法貴 礼子 氏)

株式会社チェンジマスターズ 代表取締役 法貴 礼子

法貴 礼子



今日から取り組める 簡単な経営のヒント

第6回 「2-6-2の法則」と人材育成方法

第5回 市場占有率でNo.1になると良い理由

第4回 経営戦略を考える順序 ~経営の8大要因~

第3回 成果を上げるための近道 ~業務プロセスを「分解」する~

第2回 企業の「社会貢献」を考える

第1回 よくあるPDCAの誤解?PlanなくしてCheckなし?


営業プロセスマネージメント講座

第8回 営業プロセスを分解し、 自社の「売れる仕組み4ステップ」を考える

第7回 ターゲットを絞り込む3つのステップ

第6回 商品・サービスの差別化のポイント『USP』とは?

第5回 世界一シンプルなマーケティングツール『鉄アレイモデル』

第4回 行くべき先へ行けているか?

第3回 事実を言葉で伝えることの難しさ

第2回 具体的な指示ができていますか?
成果を出すためには 「見える化」「測る化」「カイゼン」を。

第1回 結果ばかりを求めていても結果は生まれない。
「結果主義」から「プロセス主義」へ。


企業目標達成のポイント −「経営計画」について考える−



DATA
法貴 礼子(株式会社チェンジマスターズ 代表取締役)
広島市出身。広島市のベンチャー企業の経営企画室で株式上場準備を4年間担当。経営計画立案や予実管理を実務として行う。その企業は4年間で年商が18倍に成長。2003年に静岡市へ移住。営業職を通じて数多くの中小企業経営者と接する中で、経営計画を立案・活用できていない企業が大半であることを知る。 2005年2月に、企業成長の核となる経営計画立案サポートの専門会社「チェンジマスターズ」を設立。「会社を良くしたい」という熱い想いを形にするお手伝いに全力投球しています。

◆会社概要
本社:静岡市駿河区新川2-5-36 TEL:054-266-7220
設立:2005年2月 資本金:4,000千円
http://www.changemasters.jp/

【集中連載】ECサイトから学ぶマーケティング戦略

ピーシーネット株式会社 代表取締役 遠藤 啓慈

遠藤 啓慈



第3回 「お金を集める施策に投資する」



DATA
遠藤 啓慈(ピーシーネット株式会社 代表取締役)
64年福島県いわき市生まれ。87年信州大学経済学部卒業後、富士銀行系システム子会社、アルパイン(株)経営企画室を経て97年ピーシーネット(株)を設立、代表取締役就任。VCから投資先のECサイトに関する相談を受け、アドバイスをしている内にこのコラムのネタを思いつく。9月号より集中連載スタート。

◆会社概要
本社:東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエアStudio 1407 TEL:03-5468-7478
設立:1997年8月 資本金:18,000千円
http://www.pcnet.jp/

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